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不信感 [西武]
今年開幕からまったく調子が上がらずにプロに入って不調による初めての2軍落ちを経験し、1軍に復帰してからはストッパーとして投げていた西武のエースの涌井投手なんですが、またも2軍に落ちてしまいました。
今回の2軍落ちの原因となったのが女性問題。週刊誌に掲載されたことを球団としては問題として捉え、無期限での2軍落ちになったようです。
ですが、涌井投手はまだ独身ですし、相手も同意でそういった関係になったわけですし、さらにはシーズンオフのことだそうなのでそんなに大きな問題だとは思っていないファンが多数だと思いますし、そもそも球団は選手を守る義務があるはずなので、今回の措置には疑問があります。
年俸調停など過去に球団ともめた涌井投手ですから、今回の一件でさらに溝は深くなったのではないでしょうか。
こりゃあFAとったら移籍するでしょうね。
今回の2軍落ちの原因となったのが女性問題。週刊誌に掲載されたことを球団としては問題として捉え、無期限での2軍落ちになったようです。
ですが、涌井投手はまだ独身ですし、相手も同意でそういった関係になったわけですし、さらにはシーズンオフのことだそうなのでそんなに大きな問題だとは思っていないファンが多数だと思いますし、そもそも球団は選手を守る義務があるはずなので、今回の措置には疑問があります。
年俸調停など過去に球団ともめた涌井投手ですから、今回の一件でさらに溝は深くなったのではないでしょうか。
こりゃあFAとったら移籍するでしょうね。
しっかりしてよ [プロ野球]
最近のプロ野球をみていてかなり思うんですが、審判の誤審が非常に多すぎるような気がします。
もちろん審判を努めている人も人間であるわけですからミスをするのはしょうがないんですが、あまりにもひどいミスが多すぎますよね。
昨日の横浜DeNAと千葉ロッテの試合でのラミレス選手のホームランをファールとした判定なんてかなりひどかったです。
際どいものだったからビデオ判定をした、そこまでは良かったんですが、テレビのサイズが小さく、ビデオの設備が古いからちゃんと確認が出来なかったからそのままファールだとか。
もう突っ込みどころ満載なんですが、そもそも投げていたピッチャーの成瀬投手ですらホームランと思ったというのですから、しっかりしてよと。いったい何人いるんだと。
それにしても審判の人たちは威厳を出したいのか自分が出した判定にかなりかたくなになるんですよね。
審判にも罰則が必要ですよね。
もちろん審判を努めている人も人間であるわけですからミスをするのはしょうがないんですが、あまりにもひどいミスが多すぎますよね。
昨日の横浜DeNAと千葉ロッテの試合でのラミレス選手のホームランをファールとした判定なんてかなりひどかったです。
際どいものだったからビデオ判定をした、そこまでは良かったんですが、テレビのサイズが小さく、ビデオの設備が古いからちゃんと確認が出来なかったからそのままファールだとか。
もう突っ込みどころ満載なんですが、そもそも投げていたピッチャーの成瀬投手ですらホームランと思ったというのですから、しっかりしてよと。いったい何人いるんだと。
それにしても審判の人たちは威厳を出したいのか自分が出した判定にかなりかたくなになるんですよね。
審判にも罰則が必要ですよね。
なかなか [横浜]
親会社が変わり、監督が変わり、まったく新しいチームとして生まれ変わり、春のキャンプからずっと注目を集めている横浜DeNAベイスターズなんですが、開幕してからなかなか思っているような結果というものを出すことができていません。
昨年までずっと最下位だったチームであるということを考えますとそれは仕方の無いことなのかと思いもするんですが、やはり新しいチームへの期待というものが大きいだけにちょっとやるせない思いをしているファンも多いのではないでしょうか。
ですが、投手陣は若手を中心に徐々に駒が揃ってきていますし、エースの三浦投手が復活してきています。
あとは、ラミレス、中村、そして筒香といったバッターがホームランを打ちはじめたらきっと面白い戦いをしてきそうな気がしますがね。
がんばれ!
昨年までずっと最下位だったチームであるということを考えますとそれは仕方の無いことなのかと思いもするんですが、やはり新しいチームへの期待というものが大きいだけにちょっとやるせない思いをしているファンも多いのではないでしょうか。
ですが、投手陣は若手を中心に徐々に駒が揃ってきていますし、エースの三浦投手が復活してきています。
あとは、ラミレス、中村、そして筒香といったバッターがホームランを打ちはじめたらきっと面白い戦いをしてきそうな気がしますがね。
がんばれ!
異変 [中日]
昨年までまさに磐石の体制だった中日の投手陣に今年は異変が起きています。
まずエースの吉見がケガによって登録を抹消されていますし、今年メジャーから復帰した川上も同様に2軍にいます。
まぁそれはケガが原因であるから仕方がないのですが、昨年までの中日の強さの秘訣であった救援投手に黄信号がともっています。
昨年のMVPでもある最強のセットアッパーである浅尾は今年開幕してからずっと不調が続いており、昨年あれだけ低かった防御率が今年は散々な状態。
なんと再調整という名目で2軍に落ちてしまいました。
ストッパーの岩瀬も打たれる場面が目立つようになり、以前までのような登場したら諦めるというムードが相手チームからは感じられなくなっています。
中日の生命線は投手。
ここからいったいどうしていくんでしょうかね。
まずエースの吉見がケガによって登録を抹消されていますし、今年メジャーから復帰した川上も同様に2軍にいます。
まぁそれはケガが原因であるから仕方がないのですが、昨年までの中日の強さの秘訣であった救援投手に黄信号がともっています。
昨年のMVPでもある最強のセットアッパーである浅尾は今年開幕してからずっと不調が続いており、昨年あれだけ低かった防御率が今年は散々な状態。
なんと再調整という名目で2軍に落ちてしまいました。
ストッパーの岩瀬も打たれる場面が目立つようになり、以前までのような登場したら諦めるというムードが相手チームからは感じられなくなっています。
中日の生命線は投手。
ここからいったいどうしていくんでしょうかね。
大丈夫か? [巨人]
いよいよ交流戦がスタートしました。
普段は違うリーグで戦っているチーム同士の試合ですから、やはり新鮮なものがありますね。
そんな交流戦の開幕投手に任命されたジャイアンツの2年目の宮国投手に緊急事態です。
初回は普段通りの落ち着いたマウンドさばきでしっかりと三者凡退でおさえたのですが、その裏の攻撃時、バッターボックスに彼の姿はなく、代打がコールされ球場内は騒然となりました。
どうやら肩に違和感を感じたために、大事をとって降板したらしく、試合中に病院へ直行し検査を受けたそうです。
検査の結果次第では登録抹消となる可能性もあるんですが、これまで不調のチームにあってしっかりと投げていた若手の離脱となるとかなり大きな痛手になります。
どうか何もないという結果であってほしいですね。
普段は違うリーグで戦っているチーム同士の試合ですから、やはり新鮮なものがありますね。
そんな交流戦の開幕投手に任命されたジャイアンツの2年目の宮国投手に緊急事態です。
初回は普段通りの落ち着いたマウンドさばきでしっかりと三者凡退でおさえたのですが、その裏の攻撃時、バッターボックスに彼の姿はなく、代打がコールされ球場内は騒然となりました。
どうやら肩に違和感を感じたために、大事をとって降板したらしく、試合中に病院へ直行し検査を受けたそうです。
検査の結果次第では登録抹消となる可能性もあるんですが、これまで不調のチームにあってしっかりと投げていた若手の離脱となるとかなり大きな痛手になります。
どうか何もないという結果であってほしいですね。
早くも話題に [プロ野球]
プロ野球の世界には毎年ドラフト会議で指名されることによって多くの選手たちが入団をするのですが、指名をする球団というのは、その選手がチームの力になるということを感じるからこそ指名し、入団をしてもらうということになっています。
ですが、選手の中には事前に意中の球団を決めており、そのチーム以外なら入団を拒否するということもあります。
昨年のドラフトで日本ハムから1位指名された菅野投手(東海大)もそういった選手の一人なんですが、どうやら意中の球団はおじである原監督のいるジャイアンツのようです。
今年のドラフトでその意中のジャイアンツに入団できるのであれば結果オーライってことになるはずですが、あれだけ力のある選手ですから、マークしている球団は複数あります。
菅野投手はいったいいずこへ。
ですが、選手の中には事前に意中の球団を決めており、そのチーム以外なら入団を拒否するということもあります。
昨年のドラフトで日本ハムから1位指名された菅野投手(東海大)もそういった選手の一人なんですが、どうやら意中の球団はおじである原監督のいるジャイアンツのようです。
今年のドラフトでその意中のジャイアンツに入団できるのであれば結果オーライってことになるはずですが、あれだけ力のある選手ですから、マークしている球団は複数あります。
菅野投手はいったいいずこへ。
今日からはじまります。 [プロ野球]
いよいよ今日からプロ野球の交流戦がスタートします。
毎年この交流戦ではいろいろな波乱が起きますので、ある意味これまでのリーグ戦の順位というものがアテにならないといっても過言ではないかもしれません。
過去には巨人が交流戦まではぶっちぎりでリーグの首位を独走していたはずなのに交流戦でパリーグ相手に大苦戦して、そのまま順位を落とし、優勝を逃したということもあります。
そういったことを考えますと、交流戦後には順位がおもいっきり入れ替わっている可能性もありますので、今下位に低迷している広島や横浜DeNA、オリックスに西武といったチームはここから上位に進出する可能性だっておおいにありますので、どうにか頑張ってもらいたいですね。
今年もたくさんのいいプレーを期待したいものですね。
毎年この交流戦ではいろいろな波乱が起きますので、ある意味これまでのリーグ戦の順位というものがアテにならないといっても過言ではないかもしれません。
過去には巨人が交流戦まではぶっちぎりでリーグの首位を独走していたはずなのに交流戦でパリーグ相手に大苦戦して、そのまま順位を落とし、優勝を逃したということもあります。
そういったことを考えますと、交流戦後には順位がおもいっきり入れ替わっている可能性もありますので、今下位に低迷している広島や横浜DeNA、オリックスに西武といったチームはここから上位に進出する可能性だっておおいにありますので、どうにか頑張ってもらいたいですね。
今年もたくさんのいいプレーを期待したいものですね。
注目の選手 [ソフトバンク]
明日からいよいよプロ野球の交流戦がスタートするのですが、今年はいったいどういった戦いを見ることができるのか非常に楽しみが多くなっています。
まず注目をしたいのがソフトバングの小久保選手なんですが、2000本安打まであと6本と迫った状態で交流戦に突入しますから、大きなケガなどがない限りはこの交流戦のなかでしっかりと決めてくるはずです。
数年前まではジャイアンツに在籍していましたので、セリーグのチームとの対戦経験も豊富にあるのでスムーズな記録達成をしてくれるのではないかと期待しています。
あと、セットアッパーの岡島投手なんですが、メジャー帰りの投手が古巣のジャイアンツであったり、セリーグのチーム相手にどういったピッチングを披露してくれるのかにも多くの注目が集まるでしょう。
去年のホークスは交流戦でも優勝でしたが、今年はどうなるでしょうね。
まず注目をしたいのがソフトバングの小久保選手なんですが、2000本安打まであと6本と迫った状態で交流戦に突入しますから、大きなケガなどがない限りはこの交流戦のなかでしっかりと決めてくるはずです。
数年前まではジャイアンツに在籍していましたので、セリーグのチームとの対戦経験も豊富にあるのでスムーズな記録達成をしてくれるのではないかと期待しています。
あと、セットアッパーの岡島投手なんですが、メジャー帰りの投手が古巣のジャイアンツであったり、セリーグのチーム相手にどういったピッチングを披露してくれるのかにも多くの注目が集まるでしょう。
去年のホークスは交流戦でも優勝でしたが、今年はどうなるでしょうね。
いよいよ交流戦 [プロ野球]
今日の試合で交流戦前の最後のリーグ戦となり、あさって水曜日からいよいよ交流戦がスタートします。
交流戦というのは、セリーグのチームはパリーグと、逆もまたしかりといいますか、普段違うリーグで戦っているチーム同士での試合をするとなって、多くのファンも楽しみにしている試合になっています。
交流戦が導入される前などは日本シリーズの価値がなくなるんじゃないのか、などといったような声もあったのですが、交流戦は交流戦で、日本シリーズは日本シリーズでそれぞれ熱い戦いを繰り広げていますので、今ではほとんどのファンも納得していますし、楽しみにしています。
この交流戦の勝敗がリーグにおける順位というものを大きく左右するものとなっており、過去にはリーグで首位だったチームが交流戦で不調になり、優勝することが出来なかったということもありますので、今年はどうなるのか楽しみですね。
交流戦というのは、セリーグのチームはパリーグと、逆もまたしかりといいますか、普段違うリーグで戦っているチーム同士での試合をするとなって、多くのファンも楽しみにしている試合になっています。
交流戦が導入される前などは日本シリーズの価値がなくなるんじゃないのか、などといったような声もあったのですが、交流戦は交流戦で、日本シリーズは日本シリーズでそれぞれ熱い戦いを繰り広げていますので、今ではほとんどのファンも納得していますし、楽しみにしています。
この交流戦の勝敗がリーグにおける順位というものを大きく左右するものとなっており、過去にはリーグで首位だったチームが交流戦で不調になり、優勝することが出来なかったということもありますので、今年はどうなるのか楽しみですね。
1000勝 [楽天]
楽天の星野監督が監督として通算1000勝を達成しました。
過去にこの記録を達成したのは12人しかいないということを考えますとこの記録がいかにすごいものかわかりますね。
その監督歴というのは中日にはじまり、阪神そして現在の楽天と至っています。
星野監督といったら大型補強を行いチームを強化するというのが特徴で、中日時代は落合選手をロッテとのトレードによって獲得したり、阪神では金本選手を獲得したりするなどチームの屋台骨を背負う選手の獲得を真っ先に行ってきました。
楽天でもメジャーから松井選手や岩村選手を獲得するなどそのスタイルを発揮しながらチームの上位進出のきっかけにしようとしつつ、強いチームの土台を築こうとしています。
これからもプロ野球を盛り上げていってほしいですね。
過去にこの記録を達成したのは12人しかいないということを考えますとこの記録がいかにすごいものかわかりますね。
その監督歴というのは中日にはじまり、阪神そして現在の楽天と至っています。
星野監督といったら大型補強を行いチームを強化するというのが特徴で、中日時代は落合選手をロッテとのトレードによって獲得したり、阪神では金本選手を獲得したりするなどチームの屋台骨を背負う選手の獲得を真っ先に行ってきました。
楽天でもメジャーから松井選手や岩村選手を獲得するなどそのスタイルを発揮しながらチームの上位進出のきっかけにしようとしつつ、強いチームの土台を築こうとしています。
これからもプロ野球を盛り上げていってほしいですね。
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